競落物件内に家具やごみがいっぱい


お任せください。システム関西が対応します。


* システム関西が占有者の方と穏やかにお話合いをします。
  占有者の方が不在の場合は大変です。
  競落されたのは不動産の部分だけです

室内の動産物は占有者の方に所有権があります。
たとえごみであっても大変高価なものだと言われれば大事です。
占有者であった方を探し出しお話合いの上、撤去して頂かなければなりません。

持ち主がわからないときは?

お任せください。システム関西が対応します。

* 法的手続きに入らせていただきます。
  これは、裁判所にお願いし執行官立会いの上処分を決めます。
動産物の確認・保管場所の確保・運送費用・人件費等が必要です。
  この動産の保管等の莫大な費用が発生します。
  この費用については、最初競売についてのご案内・ご説明時のお見積りを
  させていただいた範囲内で実行しますので後日費用の発生はございません。

競落者の方が直接動産物の処分をされますと
後日前の占有者の方から高価な大事なものがあったと
高額な請求・裁判にまで発展することもあります。
民事裁判だけではなく刑事事件にもなりかねません。
動産物を競落者の方がご自分で処分されない方が・・・
くれぐれもご注意された方が良いと思われます。
ご注意ください!

システム関西が動産物を処理するにあたり競落者の方の個人情報は
一切極秘にお話合いを進めますのでご心配には及びません。